君の知らない世界一周物語

読めば世界が変わる!哲学入門書のオススメ7選

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哲学とは、なんなのか。

哲学とは、思考に使う道具である「言語」「認識」「思い込みや偏見」といったものを再考し、メンテナンスし、世界の見え方を変えていく学問である。

哲学はパワフルかつ危険な学問だ。

正しく使えば人生が好転するし、間違って使えば世界に絶望して自殺することになる。

今回の記事では、ぼくが読んできた哲学入門書を紹介したいと思う。

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言語学習と、人類の進化に関する考察

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太古の昔。原始の人類は言葉をもっていたのだろうか。

いや、そもそも人類に”原始”など存在するのだろうか。

世間が言うには、”原始時代”とよばれる時代があったらしいのだが、それが正しいかどうかはわからない。

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”世界一周”という名の呪縛

”世界一周”

それは口にするだけでワクワクするような、なにか壮大な夢物語のようにも思えた。

”世界一周”

ときにはつらいことや悲しいこともあったけれど、この言葉だけはいつもぼくの背中を押してくれていた。

”世界一周”

闇を切り裂く光。船を導く灯台の光のような、そんな輝きがあった。

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執事はじめました in かおりさん宅

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早朝。コーヒーメーカーでコロンビア産のおいしいコーヒーを入れる。

「かおりお嬢様、朝ですよ。起きてください」

たっぷりとミルクが入ったカフェ・コンレチェ(ミルク入りコーヒー)を片手に、かおりさんを起こす。

メデジン・かおりさん宅に滞在する者の日課だ。

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絆(きずな)の錬金術師 in ボゴタ優良宿 Swiss Hostal Martinik

ボゴタの快適宿 Swiss Hostal Martinik。ロビーでマクラメの糸を整理していたら、ソフィーが話しかけてきた。

※ソフィーとは?⇒1年前からSwiss Hostal Martinikを経営しているカナダ人女性。愛犬ボビー(メス・2歳)をこよなく愛する。元政府系の仕事に就いていたらしいが、詳細は不明。

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