君の知らない世界一周物語

ぼくが観光をやめた理由「感動はいつ感動になるか?」

datsukankou
地球上に人間が自分一人しかいなかったとしたら、ぼくらはなにをしても感動することはないだろう。

一人で感じる”それ”らしき気持ちの高まりは、おそらく感動ではない。

感動は、仲間とシェアした段階で初めて感動になるのだ。

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天文学的な出会い「二人のネトゲ廃人」

netogehaijin
クスコの最強宿カサデルインカ。屋上でいつものように朝食を食べていると、大柄の日本人男性と相席になった。

圧倒的奇跡性。

この出会いこそが、おそらくこの旅で、いや、ぼくの生涯においてさえも、ぼくの心にもっとも印象深く残るであろう、天文学的確率の出会いとなった。

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